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Wカップ ポルトガル – スペイン

Posted by ルア on 15.2018 サッカー   0 comments   0 trackback


あと数時間で今大会屈指の好カード、ポルトガルースペイン戦キックオフだが、 Wカップ前に行われた両チームのアルジェリア戦を観ていると、ポルトガル優位な気がしてならない。

この試合、スペインのボール支配率は上回るもののアルジェリアの下げ気味のバックライン突破は容易でなく、ミスパスも目立った試合内容だったが、同じアルジェリアに対しポルトガルは両サイドからのスピーディーで多彩な攻めと、ポジショニングの良さが際立ち、ロストボールも容易に自ボールで支配、波状攻撃に繋げることができた。

Wカップ前のただの一試合の試合内容でポルトガル優位とは言いすぎな気もするが、ポルトガル代表ファンの一人として大会直前のチームパフォーマンスを信じたい。

ファン予想では2−1でスペイン勝利が18%、2−1でポルトガル勝利が12%、引き分け16%のようだが、筆者が観戦のスペイン戦では全戦全勝、今日もこのジンクスが続くと信じている。

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凄いぜ!中島翔哉

Posted by ルア on 13.2018 サッカー   0 comments   0 trackback


ポルティモネンセの17/18シーズンアウェー最終戦が近くのベレネンセス・スタジアムであったので観に行く事にした。
この日は快晴、西日をいっぱいに浴びての観戦だったが、眩しい太陽以上に際立つ光を放つ選手がグランドを駆け回り、他の選手と次元が違う動きをしていたのが中島翔哉選手だった。
ツートップのポジションでの出場だったが、ポジショニングはいたって自由、中盤での相手選手への激しいチャージからボールを奪い前線の選手に巧妙なパスを出すシーンもしばしば観られ、積極的に仕掛けデフェンスラインの裏側へドリブルで抜け出すシーンや、ワンタッチで好ポジションの味方にパスを通すプレーも冴え渡っていた。
運動量も豊富でキックオフからトップギヤに入れたままのプレーにも驚かされた。
14分に中央を抜け出しパスをもらうと飛び出したGKの頭上へループシュートを決め、前半終了間際にはペナルティーエリア右ザイドに抜け出し放ったボレーシュートは惜しくもクロスバー直撃となったが圧巻だった。
58分には左サイドからペナルティーエリア付近まで切り込んでのグラインダーのパスからもゴールが生まれた。
この試合の1週間ほど前に某TVでのインタビューに同席させてもらったが、
「いいポジションニングを取ることが大事で、より簡単にボールに絡めるプレーを目指している。」と話していたが、まさに試合展開での位置取りは絶妙のように思えた。

中島がポルトガルで一躍飛躍出来たのは、オリヴェイラ監督目指すサッカーにハマり、ボールを奪われることを恐れず一対一で自由に仕掛けられる環境下でのプレーが許されたことが大きいように思っている。日本社会では自身で責任を取ることを恐れ、時間浪費会議を開いて全体責任の形をとる。サッカーでも同じで、前線のチャンスに一対一で仕掛ければゴールが見えてくる場面でも、仕掛けられず安全地帯へバックパス、この間に相手守備陣がゴール前を固めるのでいい形でシュートを打つことが出来ず、攻めても攻め切れない状態が続いている間に、相手のカウンターパンチを食らい敗戦へのパターンも少なくないように思える。
オリヴェイラ監督の信頼を得て伸び伸びとサッカーがやれる環境、チームメイト、ポルティモネンセクラブ関係者とも良好な関係があってこその活躍のように思えるので来シーズンも同チームでプレーし、再来年シーズンにヨーロッパのビッグチームに移籍することを願う一人だ。
(ポルトガルのビックスリーには移籍して欲しくない)

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ワイン個人消費は世界一

Posted by ルア on 04.2018 ポルトガル情報   0 comments   0 trackback


国際ワイン協会(Organização Internacional da Vinha e do Vinho) の資料によるとポルトガル人のワイン消費量は世界一のようである。
2017年の国内消費量は4億5000万リットル、一人平均で51リットル、ボトルを68本開けることになり、お隣のスペイン25リットルを大きく上回っている。
ちなみに総消費量では米国が32億6000万リットルで世界一の消費を誇り、フランス、イタリア、ドイツと続くようだ。

イタリア、フランス、スペイン、米国で世界の約半分のワインが出荷され、ポルトガルは世界で11番目のワイン生産国になり、輸出量で見るとポルトガルは世界第9位で、1位がスペイン、2位イタリア、3位フランス、4位チリの順になる。

何年か前に飲酒運転は交通事故の元と飲酒許容量が0.3g/lに引き下げられたことがあったが、ワイン関連業者よりの(ワインは文化との)猛抗議で再び現在の許容量に引きあげられた。
個人的には酔っ払い運転はダメだが、たしなみ程度の量を食中に飲む(酔わない程度)のは問題ないと思っている。

ちなみにポルトガルの飲酒運転アルコール量は多くのヨーロッパの国がそうであるように、
0.5g/l 3年以上の運転免許所持者
0.2g/l 3年未満の運転免許所持者、並びにプロドライバー
である。

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横断歩道は注意して

Posted by ルア on 18.2018 ポルトガル交通情報   0 comments   0 trackback


1986年にEC加盟後、加盟諸国の水準まで追いつけブームが高まってくるなか、以前のように乗用車ローン販売禁止令もなくなり、その他のEU加盟国と比較しても引けを取らないほど車の数が増し、都心では不法駐車、排気ガス公害、渋滞など車がもたらす多くの問題が取りだたされるようになってきている。
ポルトガル人は全般的に車が好きなようで、大げさに言えば日々の生活を削ってまでマイカーを持つ努力をしている様に見える。排気量に比例してかかる自動車税の関係で中型・大型車こそ少ないが、税率の低い小型車で道路は溢れあがっている。
自動車など考えもつかなかった時代に造られた道路は狭く、昔の建物には地下駐車場もないため町中の道路は駐車場に早変わりで、2車線の道路は1車線に、3車線の道路が1車線になってしまっているところもある。市内での運転に慣れてしまえば、石畳の旧市街も、歩道に乗り上げての路上駐車も生活の一部に溶け込んでしまい気にならなくなるが、上品な運転に慣れてしまった人なら運転恐怖症になりかねない。
道が狭く駐車場不足だけが問題ではない。方向指示器を出さずに急に方向転換する車があると思えば、町中でも猛スピードで駆け抜ける車があったりする。警察の取り締まりが厳しくないのも理由のひとつと考えられるが、運転をしながら冷や汗をかかされることはしょっちゅうで、車の運転をするのもそれなりの覚悟が必要といっても大げさではないような気がする。
ポルトガル人の横断歩道に関する面白い調査があった。アンケートや市内の横断歩道のある道での実地調査であったが、半分以上のポルトガル人は道路を横断する際横断歩道を利用せずその数を上回る約56%の自動車が横断歩道でも停止しなかったようである。横断歩道の近くでの平均速度は45キロ、ひどいドライバーに至っては126キロで横断歩道を通過した様である。
横断歩道を渡ろうとしても車が止まってくれないという理由で利用しない。横断歩道にもかかわらず乱暴に通過し続ける車は、一般道ではますます横暴さが増し、歩行者とドライバーの信頼関係が薄らいだ分、事故につながるという悪循環にもつながっている。
ドライバー間でも行き違いが多い。地元のドライバーの間なら信号が黄色になれば加速して通過するものという勘違いが常識化し、赤の信号にかわりたてでも通り過ぎようとする人も多い。夏の休暇に時期になると、ヨーロッパ諸国から車でバカンスを過ごしに来る人も多いが、信号で追突されているのはたいてい外国ナンバーの車である。
昔ブラジル人の友人から面白い説明を受けたことがあった。“ブラジルもそうだけれど、ポルトガルと日本の信号の違いに気づいているか”と質問された。信号は、赤と青と黄色だし、違っているところなど思い浮かばない。しばらく考えてみたが答えなど分からずギブアップすると、“信号の位置が違うだろう”もう一度考えるよう促される。また真剣に考えるが答えは同じく“分からない”で、教えて貰うことになった。
友人によると、日本では交差点を渡った側に信号があり、ポルトガルでは渡る手前、すなわち車が信号で一時停車する位置にあるという。横断歩道が目の前にあるとすれば前方の横断歩道の手前右側(右側通行のため)に信号が設置されている。
よくもこの見にくいところにと考えたが、見にくいところにあるから信号の効果を果たすという。どのドライバーも信号で止まる場合は、出来る限り前まで進んで止まろうとする。もし、信号が交差点の向こう側にあれば進みすぎて交差点をふさぎかねず、大渋滞のもとになりかねない。混乱を防ぐために、交差点の手前に信号が設置されたのだという。理由はいかんせん、なかなか説得力があると納得させられたことがある。
交差点の横断歩道ではまだまだ身の危険を感じることが多い。信号が青になり渡ろうとすれば右折してくる車にひかれそうになったりもする。歩行者優先には違いないが、歩行者が目に入らないドライバーも多いのか、信号が赤に変わることを心配しているのか分からないが冷や汗をよくかかされる。歩行者はたとえ信号が青でも車が飛び込んでこないかどうか確認をする必要がある。運の悪い思い切りが悪い人なら、なかなか横断歩道を渡れない事になるかも分からない。
信号の赤と青に替わる間隔も以上に短いことに気がつく。信号の間隔が短いのも車の流れ必要以上にさえぎる分、渋滞の元になっているような気がする。ラッシュ時間滞になると、赤信号で待たされたくない車が交差点を渡りきろうと無理をして突っ込んだ車が交差点をふさいでしまい、信号が青になった車線の車が通行できない。青でも通行できなかった側の車は、赤でも突っ込んできたりする。信号があっても信号の役目を果たさなくなってしまい渋滞の被害は広がるばかりと言う状況が続くこともある。
歩行者はどうするのかと言えば、渋滞で交差点をふさいでいる車の間をぬうようにして渡る。信号が青でも赤でも気にしない。“渡れるときに渡る”という自然の法則が自然に身に付いてくる。“渡れるときに渡る”法則は、渋滞時の交差点の横断歩道だけではないようで、車さえ来なければ信号の色などお構いなしが常識にもなってきている。それを証明するかのように警察官も赤でも平気で交差点を渡る。
夏の休暇の前やクリスマス時期には決まってといいほど、車販売キャンペーンが始まる。“ローン支払いは休暇後から”だとか、“最初の6ヶ月分のローンは未払い7ヶ月目からの支払いで車購入できます”。“半額の頭金でローン利息なし”とか各社各様で、毎回新しいローン形式での販売合戦には、関心させられることが多い。
自動車販売代理店の販売合戦に費やされる頭脳を安全運転につながる指導やキャンペーンにも使えることが出来れば、子供もお年寄りも安心して横断歩道を渡ることが出来る、他人を尊重した真の意味での車社会到来となるのだが、、、、、、、、

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鉄砲伝来

Posted by ルア on 05.2018 歴史   0 comments   0 trackback


テージョ川の河口のベレン地区は15/16世紀世界に君臨したポルトガルの大航海時代の栄誉を現代に伝える歴史的な建築物が残り、外国からの観光客なら是非立ち寄ってみたい訪問先ナンバー1でもある。リスボン子なら、親子で祝日の早朝には散歩をしてみたくなる。もし、恋人同士なら遠くに見える大西洋に沈む夕日を二人きりで追ってみたい気持ちにさせてくれる不思議で開放的な空間のように思える。
16世紀の大航海時代に建てられたジェロニモス修道院とベレンの塔はユネスコ認定の世界文化遺産に認定され、その他にも今は素敵な居酒屋レストラン街となっている大航海時代に航海者で賑わった家並みや、大統領官邸になっている16世紀の宮殿がある。
ジェロニモス修道院の真南に位置するテージョ川沿いに1960年にエンリケ航海王子の回忌500年を記念し造られた高さ56メートルの発見のモニュメントは白の大理石造りで遙か後方の吊り橋4月25橋の赤と対比して美しい。エンリケ航海王子を先頭にバスコダガマやマゼランら昔歴史の教科書で習った懐かしい人物が当時の栄光を現在に伝えるべく彫り込まれている。
このモニュメントの正面広場には、世界地図が大理石に刻まれ、ポルトガルが世界に君臨した当時の様子を伺えるよう、ヨーロッパの諸国のなかで最初に新天地に到達をした世界各地に年号が刻まれている。
当然のことだが、地図を見ていると、ポルトガル近郊諸国の年号が一番古く、東に移動すればするほど若い年号に変わって行くが、東の端まで目を移していくと日本が地図に刻まれ、日本列島の下のところに1541年と言う年号が刻まれている。
確か教科書では1543年にポルトガル船が種子島に漂着し、鉄砲を伝え戦国時代の日本の歴史を大きく変えたとある。最初この年号を見たときは目を疑ったものであったが、ポルトガル人の専門家から話を聞くことが出来納得する事が出来た。
歴史故に色々な説があるようだが、ポルトガル人が日本に最初に到達したのが、1541年。その後鉄砲を伝来したのは1543年と言う説である。
その当時、ポルトガルをはじめ多くのヨーロッパ諸国では、黄金の国ジパングまでの航路を探すことに躍起となっていた。インドのゴアからマッラッカを経て、中国のマカオを拠点として貿易・布教活動を行っていたポルトガル人が偏西風にのりたまたまたどり着いた先が夢にまで見た日本であった。アントニオ・ガルバンの世界新旧発見記やジョアン・ロドリゲスの日本教会史に登場する日本漂着には、鉄砲のことなど書かれていない。西洋人が金に埋め尽くされた豊かな国に着いた事が記録として残されている。
当時の領主種子島時堯の元に鉄砲が献上されるのは1953年であったのであろう。ただ、ポルトガル人にとっては鉄砲伝来の事実よりも、日本到着の事実の方が歴史的に重みを持っていたことは間違いない。
双方の目的意識の違いから、歴史の解釈も大きく違ってくる事を考えればなかなか興味深いもので、それでは、日本に伝えられた鉄砲はポルトガルに残っているのだろうかと新たに好奇心がわいてくる。
リスボンの玄関口サンタ・アポローニア駅の近くに陸軍が管理する鉄砲博物館とも呼ばれる軍事博物館がある。18世紀の軍事工場を改築して作られた館内には、その名のとうり鉄砲や大砲がところ狭しと展示されており、無数の鉄砲の中に日本に伝えられたものと同じタイプの鉄砲と言う表示の元に、一丁の火縄銃が展示してある。当時のポルトガル王ジョアン3世がボヘミア地方で作らせたものらしい。
ただ、日本に伝えられた鉄砲と比べるとポルトガル人の体型に合わしているのか、何となく太く重々しい感じがする。疑問に思い日本の百科事典をめくり、その当時の鉄砲の写真と見比べてみることにした。
日本に伝わったとされる火縄銃は、銃床が細いためスマートに見え、博物館で見た火縄銃は三角形をしており大きい。日本では銃床を頬につけ鉄砲を撃ち、ヨーロッパでは肩にあてて撃ったため形が違っている様だ。また、火ばさみの仕組みも大きく違っていることに気がついた。日本式は火ばさみが銃口に向かって下り点火させるのに対し、ヨーロッパ式は逆で射手に向かって下りる仕組みになっている。
ポルトガル人が鉄砲を伝来したのは事実だが、どうもその当時のヨーロッパで使われていたものではないようだ。
今もポルトガル人の子孫が住むマラッカで大量に鉄砲が造られたとも聞いている。ポルトガル本土から大量の火器を持ち込むよりは、東洋貿易の拠点に技術輸出し現地で造らせた方が経済的と考えたのかも分からない。
でもどうして、形が変わったのだろうか。西洋人に比べ東洋人はもともと体がきゃしゃだったので、スマートな形の頬に銃床をあてるタイプになったのであろうか。鉄砲の引き金をひく際、火ばさみが手前に落ちて来れば自然反射でどうも目を閉じがちになったから逆向きに改良されたのであろうか。ポルトガルを出発した鉄砲が日本に伝えられるまでに幾度か改良され、ポルトガルでは日本に伝えられたと信じられている鉄砲と違うものになってしまっている。
軍事博物館には、日本で改良されポルトガルに寄贈された鉄砲も展示してあった。館員の説明では、改良され日本に伝わったものよりも数段性能が良くなっているとのことであった。
鉄砲はこのほか、海洋博物館にも日本から寄贈されたものが展示してあるが、日本に伝えられたと展示されているものより、日本人の体型に合わせるように小型化され見た目にも美しい芸術性を帯びたものに進化している。
同じ使用目的で作られたものが、風土やそれを使う人間によってこれだけ変わっていくものかをも鉄砲伝来を通して改めて考えさせられた。

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プロフィール

ルア

Author:ルア
プロフィール 千本佳男
ちもと よしお
(写真は息子です)

ポルトガル在住30年以上
職業   取材・コーディネイター
星座   魚座 
血液型  B型
住む理由 気候がよく、ワインも食べ物も美味しいポルトガルの虜
趣味  昔はウインドサーフ、現在はもっぱらネットサーフ
好きな物 ポルトガルではワイン、日本では餡このお餅
得意な事 サッカー取材
日本の家 神戸にあります
ポルトガルの家 リスボン郊外25キロの住宅街
事務所  海と世界遺産シントラの山が見える丘の上

やろうと思う事 ポルトガルの写真を沢山撮って紹介したい

*****チモト実績*****

依頼源 ポルトガル
ICEP(ポルトガル貿易・観光振興庁)
IPPAR(ポルトガル歴史建造物保存院)
ポルトガル政府観光局
裁判所関連書類翻訳
メディア翻訳・ナレーション・通訳等

依頼源 日本
各官庁、地方自治体の業務請負
ポルトガル博覧会日本館チーフ・コーディネイト
大手商社業務委託
商品調査
イベント関連、 その他、

NHK
EUサミット・リスボン
首相インタビュー
大河ドラマ 信長
世界ふれあい街歩き
世界入りにくい居酒屋
Wカップリサーチ・選手インタビュー
その他、 報道、文化、スポーツ番組

民放(各社一番組紹介)
開局40周年 大航海!謎と夢のコロンブス大紀行 NTV
めさましテレビ フジ
深夜特急98 NBN
新ポルトガル謎紀行 TBS
道浪漫 MBS
旅サラダ  ABC
ワールドビジネスサテライト TV東京
ユーロ(ヨーロッパサッカー選手権)WOWOW
赤道大紀行 CBC
にじいろジーン KTV
GAORA、KBS、KTS、TOS、SAGA-TV、旅チャンネル、その他

映画 東宝「7月24日通りのクリスマス」 

新聞 朝日、読売、毎日、その他

雑誌 フィガロ・家庭画報・コスモポリタン・スカイワールド(JAL)・アゴラ(JAL)・ナンバーなど、その他多数

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